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製品・サービス
WebPerformerの導入実績
ローコード開発とは?
従来のプログラミングに比べて少ないコード記述でアプリケーションを構築できる開発手法です。
視覚的な操作やテンプレートの活用により、開発スピードを大幅に向上させ、業務部門との連携もスムーズに行えます。
なぜWebPerformerなのか?
WebPerformerは、ローコード開発の中でも特に生産性・保守性・信頼性の3つのポイントに優れた国産ツールです。
生産性の向上
超高速開発で工期・工数の短縮

従来型の開発手法に比べ、設計・製造期間が短く済み、大幅なコストダウンが可能です。
動くシステムを確認しながら打合せ

実際に動作する画面を見ながら打合せを進めることで、戻り作業のリスクをほぼゼロに抑えられます。
保守性の向上
WebPerformerが全て対応

OS・ブラウザ・ミドルウェアのバージョンアップに対応しており、アプリケーション環境のサポート切れによるセキュリティリスクにも迅速に対応できます。
追加改修もコスト削減で超高速開発

改修時も初期開発と同様に高速で対応可能。保守・運用コストの削減に貢献します。
信頼性の向上
純国産製品

製造から販売・サポートまで、すべて同じ企業が担当。一貫した品質管理とサポート体制が整っています。
セキュリティ対策も万全

外部機関によるセキュリティ対策を実施しており、セキュリティリスクを最小限に抑制します。
中小企業~大企業まで、
幅広い企業のシステムで採用

WebPerformer2005年の販売開始以降、シンプルなシステムから50以上の画面を持つ複雑なシステム、約2000ユーザーが利用する大規模なシステムなど、1300社以上の豊富な導入実績があります。
WebPerformerは開発規模に伴うライセンス料や完成ソフトの利用者ライセンスが必要ないため、他のローコードツールと比較して導入・運用コストを大幅に抑えることができます。
WebPerformerの導入なら、豊富な実績と確かな技術のワードシステムにお任せ下さい。
弊社がWebPerformerで開発を行ったプロジェクトが、令和7年 おかやまDX大賞 特別賞に選出されました。
WebPerformerの性能と、弊社の経験豊富なSE陣が連携し、お客様の課題を親身に、そして確実に解決いたします。
導入企業
CASE
01
業務効率の大幅改善と従業員のDX意識向上を実現

業種:建設業
所在地:岡山県
導入前の課題
・熟練社員のノウハウ継承が困難
・業務の属人化や手作業による作業効率の低下
・多様な取引先への対応力が不足
・既存システムの機能が限界に達している(在庫管理・伝票様式など)
・IT導入に関する判断材料やリソースが不足
・販売状況をリアルタイムで把握できず、生産・仕入計画に支障が生じている


導入後の成果・効果
・業務ごとの効果が明確化された。
・既存の商習慣を維持した運用が可能となった。
・ノウハウ継承や属人化した業務を標準化。
・各業務で70〜80%の作業時間が削減された。
選定理由と導入の決め手
・お客様の立場に立った親身な提案と丁寧な資料により、理解と納得を得た。
・WebPerformerにより、短期間かつ予算内での構築が可能だった。
導入プロセスと工夫
・WebPerformerにより、超高速で開発を行った。
・アジャイル開発で現場の声を即座に反映した。
・業務課題のみを抽出し、的確に解決した。
・開発効率を高め、短期構築で現場の負担を最小化した。
・限られた予算内で代案や工夫を重ね、現場と一体でシステムを構築した。
今後の展望・活用計画
スタッフのDX意識が向上し、他業務へのシステム化ニーズが拡大中

まずはお気軽にご相談ください。
お見積りは無料です。
お客様の課題を整理しながら、必要な機能や開発範囲を一緒に明確にしていきます。
はじめての方にも分かりやすくご説明しますので、ご安心ください。


